三恵病院の沿革

昭和34年8月 開院
鉄筋コンクリート2階建  延1037㎡
精神科、神経科、内科、許可病床数76床
昭和34年11月 基準看護、基準給食、基準寝具承認
昭和36年2月 鉄筋コンクリート2階建 延450㎡
許可病床数44床(開放病棟) 計120床となる
昭和36年9月 木造モルタル建 延228㎡
許可病床数30床 計150床となる。
(この建物は昭和59年1月取り壊す)
昭和37年1月 精神衛生法指定病院となる。
昭和39年4月 鉄筋コンクリート2階建 延1450㎡
許可病床数73床 計223床
昭和40年2月 本館一部改築 延1170㎡
許可病床数251床となる
昭和42年1月 鉄骨平屋建体育館 延 500㎡完成
昭和49年10月 鉄筋コンクリート3階建、女子職員寮600㎡完成
昭和50年5月 鉄筋コンクリート3階建 開放病棟 延720㎡ 
許可病床数62床 計283床となる
昭和59年1月 旧職員寮を取り壊し、
第2管理棟(デイケア室等)鉄骨造 延210㎡完成
昭和59年8月 鉄筋コンクリート2階建
延1900㎡管理棟及び病棟57床の本館完成
昭和60年10月 旧本館増改築完了
延1270㎡ 許可病床数351床となる
昭和60年11月 運動場2680㎡完成
平成6年5月 精神科デイ・ケア(小規模)開始
平成7年5月 精神科訪問看護開始
平成9年9月 鉄骨造2階建 作業療法棟 282㎡完成
平成10年6月 精神科作業療法開始
平成13年6月 精神科応急入院施設管理加算承認
平成16年2月 精神病棟入院時医学管理加算承認
平成16年4月 医療保護入院等診療科届出の承認
平成16年5月 褥瘡患者管理加算承認
平成18年4月 栄養管理実施加算承認
平成18年4月 入院基本料18対1承認
平成18年4月 看護補助加算2承認
平成22年3月 入院基本料15対1承認
平成22年8月 精神科ショート・ケア(小規模)開始
平成24年2月 病棟一部、体育館、作業療法棟、女子職員寮解体
許可病床数337床に変更
平成24年4月 救急搬送患者地域連携受入加算承認
平成25年9月 鉄筋コンクリート4階地下1階建の1号棟竣工(154床)
本館及び病棟一部解体
許可病床数324床に変更
平成25年10月 精神療養病棟入院料、療養環境加算承認
平成25年11月 後発医薬品使用体制加算1承認
平成25年12月 薬剤管理指導料承認
平成26年1月 精神科地域移行実施加算承認
平成26年10月 重度認知症加算承認
平成27年1月 鉄筋コンクリート4階地下1階建の2号棟竣工(161床)
残りの既存病棟解体
許可病床数315床に変更
平成27年2月 精神科デイ・ケア(大規模)、ショート・ケア(大規模)開始
平成27年4月 精神療養病棟入院料承認(計2単位)
平成27年7月 鉄骨造1階建の多目的ホール棟竣工
  現在に至る